ひな、手乗り
当店では手乗りの鳥の風切り羽をバッサリ切って飛べなくする事はいたしません。
店の中を飛び回っていることもあります。
手を嫌いにならないように育てていますので迎えにいけば手に乗ってきます。
又、飼料は出来るだけペレットを食べるように育てています。
小鳥を飼育する時の参考になさってください。
オカメインコ(ルチノー)の雛
2026年3月生まれ 静岡県産
(空腹時 79g 4月17日現在)
ペレットをついばみ始めましたが、まだ、1日に2~3回、パウダーフードをお湯で溶いてスプーンで与えています。
保温しています。
オカメインコは大人になっても寒がりです。ペットヒーターは必需品です。
オカメインコは甘噛み程度で強く噛む事は滅多にありません。
雌雄はわかりません
セキセイインコ(スパングルグリーン)
静岡県産 2026年3月生まれ
(空腹時 34g 4月17日現在)
1日に2~3回、パウダーフードをお湯で溶いてスプーンで与えています。
30~32度に保温しています。
セキセイインコ(ノーマルブルー)雛
当店産 2026年3月生まれ
(空腹時 337g 4月10日現在)
一日に2~3回、パウダフードをお湯で溶いて専用スプーンで与えています。
30~32℃に保温しています。
ノーマルのセキセイインコは最近では珍しくなりました。
胸からお腹にかけての色は綺麗なバイオレット色です
手乗り文鳥(桜)
静岡県産 2026年3月生まれ
(空腹時 26g 4月17日現在)
ペレットをついばみ始めましたが、まだ、1日に1~2回パウダーフードをお湯で溶いてシリンジで与えています。甘えですね。
保温しています。
雌雄はわかりません。
手乗りキンカチョウ(ノーマル)
2026年3月生れ 当店産
(空腹時 13.8g 4月17日現在)
体は文鳥の半分くらいの大きさです。
ペレットを食べていますが、まだ、1日に1~2回パウダーフードをお湯で溶いてシリンジで与えています。(ほとんど一人餌です)
キンカチョウも雛から育てると手乗りになります。
雌雄はわかりません。(メスっぽいかな?)
キンカチョウ(ノーマル)の雛 2-①
2026年3月生まれ 当店産
(空腹時 12.5g 4月17日現在)
1日に3~4回、パウダフードをお湯で溶いてシリンジで与えています。
30~32℃に保温しています。
キンカチョウ(ノーマル)の雛 2-②
当店産 2026年3月生まれ
(空腹時 12.2g 4月17日現在)
1日に3~4回、パウダフードをお湯で溶いてシリンジで与えています。
30~32℃に保温しています
キンカチョウも雛から育てると手乗りになります。
雌雄はわかりません。
キンカチョウ(ノーマル)の雛 2-③
当店産 2026年3月生まれ
(空腹時 11.1g 4月17日現在)
1日に3~4回、パウダーフードをお湯で溶いてシリンジで与えています。
30~32度に保温しています。
雌雄はわかりません
キンカチョウ(ノーマル)の雛 2-④
当店産 2026年3月生まれ
(空腹時 11.8g 4月17日現在)
1日に3~4回、ぬるま湯で溶いたパウダーフードをシリンジで与えています。
30~32度に保温しています。
雌雄はわかりません。
雌雄はわかりません。































